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2009年06月19日

「怒首領蜂 大往生 ブラックレーベルEXTRA」で、著作権侵害があったみたいですね。

あえて、細かくは語りませんが、アクアシステムは何をやってるんだ!

勝手にプログラムソースを使って、しかも意図的に改ざんして・・・「雪風」のころを思いだせってんだ!

5pb.も発売前に遊んでいて気付かなかったのかなぁ。

普通なら、発売中止、製品回収、販売した商品も回収するなどを行わないといけないものを、ケイブとアリカはよく許してくれたと思います。

5pb.はXbox360でがんばってくれているので、あまり叩きたくないですが、さすがに触れずにスルーするわけにもいかないので・・・。


さてさて、同じく5pb.ネタですが、「タユタマ」の発売日延期が正式に発表されました。

開発遅延はしょうがないと思うので、がんばって開発してもらいたいと思います。


そして、三つ目のネタも5pb.ネタ。

「シュタインズゲート」のティザーサイトにホノデンボーヤが登場しています(笑)

メガネかけただけじゃん(笑)

左側のラオックスもカオックスになってるし(笑)
パナソニックはラナソニックだし(笑)

さすがに実名をそのまま出すには許可が必要なので、名前を変えたんだと思いますが、そのままの名前で登場するお店とかないのかなぁ?

ちょっと楽しみになってきました(笑)
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2009年06月19日


2009年06月18日

予約投稿していたはずなのに、記事がアップされておらず、ちょっとヘコんでおります。教えてくれた友人よ、マジでありがとう♪
ちなみにもう二度と利用しない(笑)

ということで、本題。

Game*Sparkに、「Foraza Motorsport 3」に記事が掲載されているのですが、その記事はゲーム内の画面とリアルな実写の比較記事なんです。

正直、全部実写だろぉ!

と思ったのはここだけの秘密。

たぶん、実際のゲーム画面ではなく、リプレイ画面で編集した画像だと思うので、実際のゲーム画面はもうちょっと粗くはなっていると思いますが、それにしてもすごいグラフィックだなぁとしみじみ。

今、「Forza Motorsport 2」をちまちまと遊んでいるわけですが、「Forza Motorsport 2」のゲーム画面でも十分満足しているというのに・・・。

ちなみに、こないだオンラインで日産なんちゃらの外周をUクラスで走ったのですが、走り方がよくわからず、フルアクセル、スタート直後に回転。
そのまま壁にドーン!

と何回も繰り返しちゃいました(笑)

やっぱりスピードがある車の運転は難しいってことで。

「Forza Motorsport 2」がリアルタイムで遊んでいなかったのがすごい後悔するタイトルなので、「Forza Motorsport 3」は発売日に買おうと思ってます。

とりあえず、一番嫌いなコースであるラグナセカのコークスクリューの攻略目指して頑張ります!
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2009年06月18日


2009年06月17日

雑誌のフラゲ情報になるのですが、プロトタイプから「智代アフター」が2009年に発売するそうです。価格は税込5460円。

「クラナド」、「タイムリープ」ときて、「智代アフター」というプロトタイプの憎い演出みたいです。

ちなみにXbox360版は

・画質や音声のクオリティーが大幅にアップ
・PSP版で追加された朋也のボイスも追加
・新たなキャラクターボイスを収録

などが加わり、パワーアップしているそうです。

プロトタイプはなんだかんだでタイトル情報を切らさず出してくれているので、「智代アフター」の発売日が近くなるころには、新しいタイトルが発表されてるような気がしますが、気が早すぎる気もします(笑)

プロトタイプのことなので、公式サイト(ページ)がオープンするのはまだまだ先のことになるとは思うのですが、とにもかくにも、智代ファンの皆様、おめでとうございます!


あと、雑誌のフラゲ情報で、「ダイナー ダッシュ」というゲームが雑誌の目次に掲載されています。
ググらずに、あえてヤフってみたところ、無料ゲームの一種みたいです。

ということは、XboxLiveアーケードタイトルとして配信されるんじゃないかなぁと思ってます。


他には「鉄拳6」でCLAMP描き下ろしのエクストラコスチュームが配信されるそうですが、あえて細かくは語りません。というのも、

・ともよ
・CLAMP

この単語2個で、別のキャラクターが出てくるので割愛させていただきますわっ!(笑)
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2009年06月17日



福島に旅立たせたXbox360が戻ってきましたヽ(´ー`)ノ

壊れた日から数えると、約10日で戻ってきた計算になります。

が、実際は不在通知に気付かなかったりしたのはここだけの秘密(笑)

福島にXbox360が到着したのは10日、最初の不在通知が入っていたのが13日なので、12日には福島から旅立ってるとすると

10日着、11日修理、12日出荷

という、すばらしい工程が予想されるわけです。

なんとまぁ、すばやい対応だこと(笑)


ちなみに修理内容は

・サブ基盤(ワイヤレス機能や電源機能など)を交換しました。
・メイン基盤(マザーボード)を交換しました。

とのことなので、ドライブとケース以外は全交換かと(笑)


あと、XboxLiveの1カ月のゴールドメンバーシップカードが入ってました。

このカード、お詫びの意味で封入されているものだと思ってたのですが、文面を見ると「日ごろのご愛顧に感謝し、Xbox LIVE ゴールドメンバーシップカードを進呈いたします」と書いてありました。

正直、故障から戻ってきたときの気持ちでこの文面を見ると、かなりイラッとします。
ぶっちゃけ、「ご愛顧に感謝?進呈します?・・・んなこと言われてまで、いらんわ」って本気で思いました(笑)

あくまでもわたしの個人的な意見なので、あまり強く言いたくないのですが、マイクロソフトには修理後にXbox LIVE ゴールドメンバーシップカードを付属させる際に使用するテンプレートを作ってほしいと思います。

「お客様にご迷惑をおかけしたことを踏まえ、また、これからもご愛顧を賜れるよう、Xbox LIVE ゴールドメンバーシップを送らせていただければと思います。」

とかでいいんじゃないでしょうか。

いや、まぁ、どうでもいいツッコミなんですけどね(笑)
とりあえず、昨日は疲れてダウンしちゃったので、今日から2台目に戻して遊んで行きたいと思います。

今日は早く帰って遊べそうな予感がします。
まぁ、大抵こういう予感は外れるんですが・・・(;つД`)
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2009年06月17日


2009年06月16日

既出情報だったら申し訳ないのですが、わたしは今日知ったので、日記のネタにでも。

7月30日に5pb.から発売が予定されている「タユタマ -Kiss on my Deity-」なのですが、発売日未定に延期するみたいです。

イトーヨーカドーがソース。

公式サイトを見ても7月30日のままなので、ゲーム店や小売店には延期の発表を行ったみたいですね。

延期に関しては、何かしらの理由があると思うので、しょうがないとは思うのですが、延期をするならするできちんと発表してほしい気がします。

すでに小売店からの受注が確定しているでしょうし、小売店も7月の売上として考えているところもあるでしょうから、小売店に延期のお知らせをするのは重要だと思うのですが、予約をしているユーザーや楽しみに待っているユーザーへの告知を忘れてやしませんかと5pb.に言いたい気分です。

そもそも小売店へ延期を伝えた時点で、通販サイトを持っている小売店にしてみれば、情報を出してしまいますし、そこ経由でユーザーに情報が伝わります。

他人から聞かされるネガティブ情報って結構響きますし、だからこそ、直接情報を伝えることが重要だと思うのですが・・・。

もしかして、ファミ通あわせでの延期発表なのかしら?(笑)
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2009年06月16日


2009年06月15日

今月頭のE3で正式に発表された「スプリンターセル コンヴィクション」と「アサシン クリード II」の日本語版公式サイトが2週間たたずにオープンしています。

個人的にはこれだけでUBIソフトが本気で日本市場で売りに来ている気持ちが伝わってくるような気がします。

両タイトルとも、E3で公開されたムービー等を見ることができます。
しかも、すごいことに日本語字幕入りですよ。

UBIソフト、マジでありがとうヽ(´ー`)ノ

内容がわかるだけで、どれだけテンションがあがることか・・・。

そんな日本市場で勝負をかけてくれるUBIソフトの上記2タイトルのうち、先に発売されるタイトルでもあり、Xbox360独占で発売する「スプリンターセル コンヴィクション」にまずは注目したいと思っています。

「スプリンターセル コンヴィクション」は、「スプリンターセル」シリーズの最新作でありながら、「スプリンターセル」シリーズのジャンルである、スニーキングアクションから、よりアクションシューティング色を強め、Xbox360ユーザーにとってなじみやすいタイトルへと進化している気がします。

個人的に動画を見て思ったのが、「スプリンターセル」シリーズの最新作という位置づけで、「スプリンターセル」の看板を背負っているものの、新しいゲームという印象を受けてます。

というのも、E3で「スプリンターセル コンヴィクション」の実機プレイを見たのですが、「レインボーシックス ベガス」や「アサシン クリード」の要素を取り入れているように感じているからです。

何度も書いていることですが、それぐらい衝撃が強かったのです。

だからこそ、新しいゲームという印象を受けるのかもしれません。

発売日がいつになるかわかりませんが、東京ゲームショウではUBIソフトのブースがあり、そこで試遊できるそうなので、楽しみにしつつ、東京ゲームショウでチェックしたいと思っています。

もちろん、「アサシン クリード II」も試遊出展があるので、こちらも要チェックですよ!


※ご連絡
いただいたコメントへの返信は明日行わせていただきます。
X’s Networkにいただいた相互リンクの対応に関しては、近日中に行わせていただきます。

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2009年06月15日


2009年06月14日

今日は実家から24時過ぎに帰宅。
そのまま、ちょっとネットはしたものの、ベッドにもぐりこんで寝てしまいました。

親に顔を見せ、親孝行も自分の中でできたと思うので、これはこれでよし(笑)

さて、帰宅して、ちょっとネットをしている最中に教えてもらったのですが、6月8日に「バトルステーション:パシフィック」のバグについて日記を書いたわけですが、スパイク公式サイトに正式な情報が掲載されていました。
お詫び文はこちら

不具合に関してのより細かい情報や回避方法が掲載されており、また、近日中にタイトルアップデートで修正する旨が書かれています。

スパイクがパッチを素早く開発したというよりは、開発元のアイドスがちゃちゃっと修正パッチを作ったんだと思いますが、それをきちんと公式サイトで告知をしてくれたのには素直に好感が持てます。

ただ、スパイク公式サイトのトップにも書かれていませんし、「バトルステーション:パシフィック」公式サイトの更新履歴にも書かれていおらず、更新履歴一覧の右上に赤文字でリンクがあるだけというのには、ちょっと疑問が残ります。

せっかく、タイトルアップデートまで告知してるんですから、もっと堂々と発表すればいいのにと思ってしまうんですが、どうなんでしょうねぇ。

とりあえず、「バトルステーション:パシフィック」を遊んでいる人には朗報だと思いますので、近日公開のタイトルアップデートを待つのがいいと思います。
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2009年06月14日


2009年06月13日

13日午前1時現在、「MIDNIGHT LIVE 360」を見ているわけですが、そこで「アサシン クリード II」の説明がありました。

その中で、わたしが一番気になった部分、それは「泳げる」。

これです(笑)

今回のエツィオは、泳げるそうなんですよ!

そして、さらに暗殺方法がかなり増えたらしく、敵の前からでも、登りながらでも、ベンチに座っている状態からでも暗殺が可能とのことです。

もう、めちゃくちゃ楽しみ♪

海外版の発売日がクリスマスぐらいらしく、日本版は海外から1カ月以内とのことですので、2010年1月までには発売されるんじゃないかと思います。


そして、サムおじさんこと「スプリンターセル:コンビクション」。

サムおじさんの声優さんは玄田哲章さんだそうです。

協力プレイもあるそうで、詳細は夏以降に発表とのことです。

ちなみにこちらも海外版の発売日から1カ月以内に日本版を発売するとのこと。

時期に関しては、「アサシン クリード II」より「スプリンターセル:コンビクション」のほうが早いそうです。
たぶん、秋ぐらいじゃないかと。


そして、今年の東京ゲームショウにUBIソフトとして出展するそうです。

さらに上記2タイトルがプレイアブルで出展するそうです。

しかも、今年中に発売する未発表タイトルが1本あるらしく、6月26日発売の週刊ファミ通にて発表するそうです。

やばい、今年もUBIソフトから目が離せそうにないですよヽ(´ー`)ノ


そうそう、土日を利用して実家に帰る用事があるので、13日の日記はこれ1本になると思います。
13日は残り22時間半ぐらいありますが、ご勘弁ください。
ちなみに帰宅予定は14日の23時ぐらいになる予定です。

たまには親孝行しないとね♪
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2009年06月13日


2009年06月12日

PS3本体を購入したわけではないのですが、知人宅で数度にわたり「キルゾーン2」を遊び、やっとクリアできたので、簡単にレビューをしたいと思います。

まず、グラフィック。
これはさすがPS3というだけあってキレイですし、細かい部分の作りこみも素晴らしく、プレイ中にどうでもいい部分に銃弾を浴びせて壊すのも楽しかったりします。

敵のAIもかなり賢く、同じパターンで攻略できないので、パターン,濃Δ気譴燭箸靴董△修譴梁弍策を考えて、リベンジしようとしても、パターン△濃Δ気譴襦ΑΑΔ侶り返しでした。
きちんとその場その場の状況に応じて、リアルタイムで対応していかないとクリアできないのが新鮮でした。

これは何度やっても遊べる作品なんだなぁとしみじみと思ってしまいました。

エフェクトに関しても、爆発する瞬間の迫力はかなりいい感じです。

まぁ、そんな感じの「キルゾーン2」ではありますが、1点だけ気になった点があります。

それは「ストーリーモードの短さ」。
熱中していたからなのかもしれませんが、あっという間に終わってしまいました。
もうちょっと長く遊べてもよかったんじゃないかなぁと思いました。

オンラインを確認することができなかったのですが、友人曰く、オンラインモードが「キルゾーン2」の真骨頂とのことです。

「オンラインモードを遊ばないで、レビューを書こうとしているお前が信じられない」とまで言われました(笑)

これに関しては、次回友人宅で確認してみようと思っています。

まぁ、そんな感じの「キルゾーン2」。

発表会の時の感想にも書きましたが、PS3本体を持っているユーザーさんにぜひ遊んでもらいたいタイトルです。
FPSというジャンルを確認するにはいいタイトルだと思います。


※この記事に関しては、最初からコメントを受け付けない設定にさせてもらっております。あらかじめご了承ください。
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2009年06月12日


2009年06月11日

オレ的ゲーム速報@刃さんにネタがあったので、早速取り上げてみようと思います。

というか、あまぎんさんに取り上げろって言われたからなのですが・・・(笑)


内容は、Xbox公式に「ファイナルファンタジー13」のページが作成されたというものです。
ロゴは日本語の為、「日本版発売か?」と盛り上がっているとのことです。

なぜ、このページが公開されたか?

実は結構簡単な答えでして、プレミアムテーマ配信するのに、Webマーケットプレース用に作成されたページだと思います。

ちなみに似たようなパターンとして、わたしが国内発売を望んでいる「ゴーストバスターズ」のページだってあります。

なので、特に驚く必要はないかと思います。

海外では2010年に発売する予定ですしね。

とりあえず、国内ユーザーの為にテーマだけでも配信しようとしてくれたマイクロソフトに感謝しつつ、ダッシュボードをライトニングさんにするのもいいかもしれないと思ってます。

そもそも、テーマ配信されるかどうかすら知りませんが・・・(笑)
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2009年06月11日




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