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2009年09月27日

見た目はそんなに変わってないかもしれませんが、無事、ブログのカスタマイズが完了しました。

どうでしょうか。
少しは全機種扱うブログに見えますでしょうか。

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2009年09月27日


2009年09月26日

今日は終日ブログのデザイン変更にともなう、アフィリエイトの登録にいそしんでました。

結果、まったく進みませんでした(;つД`)

アフィリエイトをやるのが初めてなので、よくわからない中でやってたのがダメだったみたいです。

昨日、ちょこっとだけ右側にアフィリエイトを置いてみましたが、どうも見栄えが悪いので、明日も引き続きちまちま作っていこうと思います。

というか、明日中に完成させないと・・・。


そんな中、mk2広大さんに誘われて22時から「Halo 3: ODST」をプレイ。

HDDインストール後、識別タグの設定してかしていないわたしにいきなり難易度:レジェンドをやらせるとは・・・。

今回ビックリしたのが、今までのマスターチーフと違い、ダメージを受けたら放置していても回復しないということ。
どこかにある回復パックを取らないとダメージが回復できないのがつらかったです。

ただ、難易度:レジェンドといえど、こちらは4人COOP。

なんだかんだのゴリ押しで、4時間半程度で無事クリアしましたヽ(´ー`)ノ

ただ、このタイトル、不満点がかなり残ります。

まず、ストーリー。
ODST部隊の話なので、いろいろな部隊員のストーリーを追うわけですが、いろいろ場面転換しすぎて、何が何やらさっぱりわからないままエンディングを迎えてしまいました。
唯一分かったのが、ツンデレ大尉のラブストーリーってことぐらいでしょうか。
というか、主人公はルーキーでいいのでしょうか。誰か教えてください。
何回かプレイしなおして補填していかないと・・・。

次はマップ。
正直、使いまわし?って思えるぐらい似たようなマップがいっぱい出てきていました。
といっても、ひとつのマップを隊員Aの行動、隊員Bの行動という形で違う視点から追っていたはずなので、同じマップでもしょうがないんですけどね。
ちょっと盛り上がりに欠けたなぁと・・・。

そして、人物のグラフィック。
ちょっと出来はよくなかったかなぁと。
もうちょっと美人の大尉の元で戦いたかったです(;つД`)

そんな感じでしょうか。

ただ、いい点がそれを上回っているので、そこまで気にする必要はないんですけどね。

まず、音楽。
比較的落ち着いた雰囲気&暗めの雰囲気で、「悲しいけど、これ戦争なのよね」と言いたくなるぐらい、ストーリーにマッチしたものでした。
とりあえず、「Halo 3: ODST」をプレイしていて思い出したのが、「ガンダム」のスレッガー中尉と「ポケットの中の戦争」のアルでした。

そして、バランス。
さすが「Halo」と思えるバランスでいい緊張感を持ってプレイすることができました。
レジェンドでプレイしたこともあり、敵を見つけたらヒットアンドアウェイ。
敵がグレネードを投げてきたらたとえ味方が優勢でもいったん退避などなど、ひやひやしながら戦うのが楽しかったです。

とりあえず、スカル集めやオーディオデータ集めなどやり残したことが沢山ありますし、ファイアファイトもまだ遊んでいないので、楽しく遊べそうなタイトルです。

ただ、もうちょっと価格抑えめでもよかったような気がしますが・・・。
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2009年09月26日


2009年09月25日

コーエー内に謎のサイトがオープンしています。

10月14日に何かしらの情報が公開されるらしく、現在はティザーサイトとして気になるムービーが公開されていました。

そんな中、すでに元記事は削除されちゃってますが、「デュエルしようぜ」さんによると、無双シリーズ新作情報という噂があるそうです。

元記事の一部を読む限り「北斗の拳無双」か「蒼天の拳無双」ぐらいしか想像出来ない状況で、その想像を踏まえたうえで謎のサイトを見ると、今日の画像にも映っている女性キャラはユリアなんじゃないかなぁと思ってます。

ただ、あくまでも噂ですし、新作発表するなら「東京ゲームショウ」で発表する方が盛り上がるはずなのに・・・という気持ちもありますので、もしかしたら「北斗の拳オンライン」(PC)の発表なのかもしれません。

こればかりは実際に発表されてみないと何とも言えないのですが、たぶん「無双作品」だとしたら、買うんだろうなぁと思ってます。

実際に発表されて、もしXbox360で発売されることが決まったら、漫画喫茶にでも行って「北斗の拳」を全巻読破しておこうと思います。

名作なのに原哲夫先生が関わっている作品だと、「花の慶次」、「影武者徳川家康」、「SAKON(左近)」しか読んでないので(;つД`)
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2009年09月25日



昨日、東京ゲームショウに行った際、UBIソフトさんのご好意で「スプリンターセル コンヴィクション」のプロデューサーのアレクサンドル・パリゾー氏とクリエイティブディレクターのマキシム・ビラ氏による同作のプレゼンテーションに参加させていただくことになりました。

まず、最新バージョンの「スプリンターセル コンヴィクション」を開発者自らプレイしていただき、説明してくれました。

ステージは、囚われた科学者を救出するミッションだったのですが、見ているだけでもほれぼれするぐらいサム・フィッシャーが格好いい。

今までのステルスアクションとは違い、ダイナミックなステルスアクションということで、一つ一つの動作がすごい格好良く、またボタンひとつでいろいろな操作が可能になっているところも注目ポイントです。

5分程度プレイさせてもらったのですが、真っ先に敵に即見つかってしまい、普通の銃撃戦となってしまう始末。
開発者の方に「ファイア!ファイア!(撃て!撃て!)」と言われながら戦ってました。
たまたまプレイさせてもらったバージョンはサムが死ななくなっているとのことなので、なんとか倒すことができましたが、実施は敵の銃弾3発ぐらいで死んでしまうとのことなので、いろいろな技を駆使ししてミッションを進めていく必要があります。

いろいろな技と簡単に言ってますが、サムの残像を残し敵の注意をひく“ラスト・ノウン・ポジション”や、敵の位置が見づらい場所に小型カメラを投げるなどして設置し、敵の動向を探ることができる“スティッキーカメラ”、敵を最大3人までマークしてYボタンで一発で殺すことができる“マークアンドエクスキュート”など、多数の技を使用してサムが求める真実を探すストーリーを楽しむことができるようになっています。

発売日に関しては、海外では2月で、日本では春とのことです。
たぶん、海外版のあと行うと思われるローカライズ作業の期間次第で多少のブレが発生する為、春という形なんじゃないかと思ってます。

春ごろには遊べるのは確実みたいですので、楽しみに待ちたいと思います。

そうそう、開発者の方々へ質疑応答も行ったのですが、そちらに関してはX’s Networkの雑談をご確認ください。(こちら

【補足】
すでにファミ通.comが記事にしていますが、内容が微妙に違うのはファミ通.comとは別枠でのプレゼンだった為です。
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2009年09月25日



今日は東京ゲームショウに行く予定だったのですが、昨日不在通知が入っていた「Halo 3:ODST」を受け取るために、東京ゲームショウに行くのを中止しました。

嘘です。完全に寝坊して、行く気がなくなっただけです(;つД`)

ということで、今手元に「Halo 3: ODST」をゲット!

遊び始めるのはブログのカスタマイズが完成してからになりそうなのがつらいところです(;つД`)

とりあえず、寝坊したおかげで頭はスッキリしているので、サイト更新していこうと思います。

悲しいことにマイクロソフトがらみでのニュースはそんなになかったので、プレイレポートはブログに、ニュースになりそうなのはX’s Networkに書いていこうと思ってます。

まずはブログをカスタマイズするところから始めるので、各記事の公開は今日の夜ぐらいになりそうな予感がしますが、今日の夜は「MIDNIGHT LIVE 360」があるので、間違いなくそっち見てるので、明日か明後日になるかもしれません。

とりあえず体が筋肉痛&バキバキで痛いので、お風呂にゆっくり入ってから、やろうと思いますヽ(´ー`)ノ
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2009年09月25日



東京ゲームショウ終了後、海浜幕張駅の近くで食事をしていたら、わたしたちの席からレジカウンターを挟んで反対側の席にすごい人物を発見しました。

「ロストプラネット2」の竹内潤プロデューサー(右)と大黒健二ディレクター(左)です。

ちなみに両方の左右にわたしが映っているのでそこはカットしました。
あと、写真の映りが悪いのはわたしのデジカメの性能です(;つД`)

開発チームの方々とお食事中だったのですが、ご挨拶させていただいたらわざわざ席を立って名刺交換までしていただけるという優しさに感動しちゃいました。

本当にありがとうございました。

最初、竹内プロデューサーをお見かけしたので、ご挨拶させていただき写真撮影をさせてもらったのですが、その後、すぐ右手に大黒ディレクターがいることに気づき、大黒ディレクターにもお願いしてご挨拶させていただき写真撮影をさせてもらいました。

舞いあがりすぎた自身に反省しまくるばかりです。

そんな変なテンションのわたしだったのですが、お二方ともすごい気さくな方で、「MIDNIGHT LIVE 360」でジャム爺さんやムネタツさんと「ロストプラネット2」を遊んでいた姿そのままで、さらに親近感が増しました。

東京ゲームショウで試遊できる「ロストプラネット2」は、配信されている体験版と同じものだそうですが、会場で遊ぶとまた楽しさが変わるんじゃないかと思っています。
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2009年09月25日



東京ゲームショウ終了後、海浜幕張駅の近くで食事をしていたら、わたしたちの席の裏手の席にすごい人物を発見しました。

世界の小島秀夫監督です。

ちなみに右側はわたしのボケーっとした姿なので、モザイク入れてます。

お食事中というプライベートな時間にもかかわらず、お声を掛けさせていただいたら嫌な顔せず対応してくれました。

本当にありがとうございました。

さすがにプライベートな時間なので、お話させていただくところまではいかなかったのですが、対応してくれただけでも感謝感激でございます。

小島監督が持っているのはウチのサイトの名刺です。
お声かけさせていただくと同時に名刺をお渡ししたら受け取っていただけたのがすごいうれしかったです。

今後、小島監督が関わる作品として「メタルギアソリッド ライジング」や「キャッスルヴァニア」がありますし、きっちり取り上げて販売促進のお役にたてればなぁと思ってますヽ(´ー`)ノ
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2009年09月25日


2009年09月24日

ということで、本日から開催される「東京ゲームショウ」に行ってきましたヽ(´ー`)ノ

さてさて、今日はいろんなゲームを遊びました。
箇条書きでタイトルを上げると

・シュタインズゲート
・オペレーション フラッシュポイント:ドラゴン ライジング
・FIFA10
・Forza Motorsport 3
・ニーアゲシュタルト
・フロントミッション エボルヴ
・ナインティナインナイツII
・ウイニングイレブン2010
・エンド オブ エタニティ
・ドラゴンボール レイジングブラスト
・鉄拳6
・ニノ国
・信長の野望 天道

です。
最後の2タイトルはレベルファイブブースとコーエーテクモブースで遊びましたが、それ以外のタイトルは全てマイクロソフトブースで遊びました。

上記タイトルは待ち時間ほとんどなしで遊ぶことができたのがうれしかったです。

明日も会場に足を運ぶ予定なので、明日は「ファイナルファンタジー13」、「アサシンクリードII」、「Left 4 Dead 2」といった比較的待ち時間が30分以上のものを中心に遊ぼうと思っております。

各タイトルのプレイ内容・感想に関しては、土日にまとめて公開させていただきますので、しばしお待ちください。

※昼間に書いたメモに関しては、諸事情によりコメントごと削除させていただきました。ご了承ください。
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2009年09月24日



「EA SHOWCASE TOKYO 2009」で遊んだ「Left 4 Dead 2」の感想をば。
ちなみに画像は「Left 4 Dead 2」の試遊台に飾ってあった、ロゴ付きフライパンです。
今作は近接武器が追加され、フライパンなどが追加されているので、その絡みかと。

ということで、今作は近接武器による攻撃が追加されています。
確認できた近接武器は

・日本刀
・木製バット
・ギター
・チェーンソー
・斧
・フライパン

の6種類で、敵を日本刀やチェーンソー、斧で斬ると、面白いぐらい血がドバドバでます。
Z区分で発売されるものの、規制なしで発売できるのかどうかが気になるレベルのゴア表現だと思っていただけると分かりやすいと思います。
前作は規制なしで海外版と同じなので、今作も規制なしで海外版と同じだとうれしいんですが、まず無理だろうなぁと思っています。
それぐらい表現がキツイです。ただ、すごい楽しかったですが。
そうそう、銃火器などの武器に関しても前作の2倍ぐらいあるそうです。


敵に関しては、新キャラのジョッキーや、緑色の毒を吐くスピッターなどが確認できました。

まず、“ジョッキー”。
ジョッキーの名の通り、プレイヤーの頭に貼りつくように乗っかり、プレイヤーを操作し人気のないところに連れて行かれます。
そして、そのままじわじわと殺されるという、捕まったら仲間に助けてもらわない限りどうしようもできない敵です。

今日遊んだ時は、わたしがジョッキーにつかまり、建物の裏に連れて行かれ殺される。それを助けに来た友人Aがジョッキーにつかまり、建物の内部に連れて行かれ殺される。それを助けに来た友人Bがジョッキーにつかまり・・・というジョッキー1体に4人中3人が殺されるという手に負えない敵でした。

見つけたら真っ先に殺すのをお勧めします。

次は“スピッター”。
地面に大量の緑色の液体(毒?)を吐き、その上にいるとスリップダメージをくらってしまいます。
範囲が大きいので、液体のない場所に行くには時間がかかり、かなりのダメージを食らってしまいます。

こういう“じわじわ系”が性質悪いんですよね。
気づけばやられている・・・。


そうそう、今作は敵がフェンス上るわ、車の陰に隠れるわとAIがかなり進化していました。
ゾンビに囲まれると身動き取れない状態でフルボッコになりかねないので、常に周りを意識し注意しないとすぐに死ぬと思います。

あと、これはEAの方に聞いたのですが、とある場所ではウィッチが大量に発生している場所があり、見つからないように忍び足で進めないといけないそうなのですが、そこに発生するゾンビラッシュ。
あわててゾンビを銃で攻撃する味方AI。それに反応するウィッチ。あわてて出口まで逃げようとダッシュするも、その足音に反応するウィッチ達・・・という悪循環に陥る場所があるそうです。

想像するだけで嫌なんですが・・・(;つД`)


そうだ、これも忘れずに書いておかないといけないのがありました。

前作だと、セーフルームまでの道順が大抵1本で、距離も短かったと思うのですが、今作はセーフルームまでの道順が数本あり、距離もかなり長いです。

味方が先行している状況で、調子に乗って森を燃やしていたら道がふさがれて迂回路を探すハメになり、その迂回路を一人で進まないといけない中発生するゾンビラッシュ・・・ということもあり得るので、みんなでゆっくり状況を確かめながら進めないといけない作品に仕上がってます。


ということで、2回しかプレイできませんでしたので、あまり細かくはかけてませんが、こんなところでしょうか。

今作は上でも書きましたが、味方との連携が重要になっています。
独断先行、勝手な行動などを取ると間違いなく死にます。

状況把握、意思統一、油断大敵、慎重行動の気持ちで進まないとクリアできない作品に成長しています。

3人上級者がいても1人が素人であれば、間違いなくとんでもない恐怖に襲われることになると思います。

それぐらいの作品に仕上がった「Left 4 Dead 2」。
体験版が10月27日に配信されるみたいですので、東京ゲームショウで遊べなかった人はぜひ体験版を遊んでみてください。

たぶん、ジョッキーがトラウマになると思います(;つД`)
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2009年09月24日



ということで、1本目の記事でも書きましたが「EA SHOWCASE TOKYO 2009」で遊んだタイトルについて感想をば。

まず、「バトルフィールド バッドカンパニー2」。

プレイして思ったのが、ヘリコプターの作りがすごいことになっているということ。
なんかすごい近代化しているんですよ。

ヘリコプターってあんなに怖かったっけ?

って思えるぐらい、近くに飛んでくると「やべぇ、物陰に隠れないと」という気持ちになります。

確認できた乗り物は、戦車、バギー、装甲車、ヘリで、遠くから戦車で援護射撃をするもよし、装甲車やバギーで特攻するもよしと、「バトルフィールド」の世界観そのままに楽しむことができました。

今作は、アサルト、エンジニア、メディック、スナイプ(だったと思う)の4種類の兵種があり、開始時に装備する武器やらアイテムやらを選ぶことができます。

ランクが上がらないと使用する武器が増えない仕組みみたいですので、どんどんオンラインプレイをやりこむことで、さらに楽しくなる作りになっています。

体験版の配信も当然のように予定されていると思いますので、まずは体験版を遊ぶなりしてチェックしてみるのがいいと思います。


次は「ニード・フォー・スピード シフト」。

画面を見た時、これ「ニード・フォー・スピード」シリーズ?って思ったのですが、理由として、サーキットのレースコースを見た目普通の車で走っていたからなのですが。

こういうモードもあるってことなのかな?
きちんと確認できてませんでした。

あと、今作は「Forza Motorsport」でおなじみのアシストラインが表示されるようになっていましたので、すごい走りやすくなってます。

こちらも体験版が配信されると思うので、そこで細かい部分をチェックしてみるのがいいと思います。


さて、三作品目は「FIFA10」。

これに関しては、特に語る部分なし。体験版も配信されていますしね。
もう完全に安定して遊べる作品になってます。

サッカーゲームとして、きちんと作られているので、すごい楽しく遊ぶことができました。

センタリングを上げるときに味方がゴール前でフリースペースを作るようになってたりしていたので、そういう部分が進化したのではないかと思ってます。
前作遊んでないので比べようがないのがつらいところです(;つД`)


とりあえず、3作品ともぜひ遊んでもらいたい作品です。
特に「バトルフィールド バッドカンパニー2」は、シリーズ最高傑作といってもいいぐらいの出来なんじゃないかと思ってます。

まぁ、「バトルフィールド1943」が「バトルフィールド」シリーズの初プレイのわたしが言っても説得力ないですが・・・。
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2009年09月24日




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