2018年10月07日

ソニー・ミュージックエンタテインメントから2019年春PS4向けタイトルとして『DEEMO -Reborn-』が発売されることが発表されました。
(情報元:4Gamer.net

リリースを引用すると、
『DEEMO -Reborn-』2019年春発売!
「EGOIST」が主題歌&ゲーム内楽曲を提供!!


株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント(本社:東京都千代田区、代表取締役:水野道訓以下、SME)のゲームパブリッシングレーベル「UNTIES(アンティーズ)」は、RayarkInc.が開発する音楽ゲームPlayStation 4版『DEEMO -Reborn-』の発売日を2019年春に決定いたしました。

また、supercellのryoがプロデュースを手掛けるアーティスト「EGOIST」が本作品の主題歌を担当し、ゲーム内楽曲の制作にも参加することが決定いたしましたのでお知らせいたします。

『DEEMO -Reborn-』は2019年の春発売決定!
大ヒットタイトル『DEEMO』の完全新作


インディーからスタートし、スマートフォンをはじめ数々のプラットフォームでヒット作を生み出してきたRayark。彼らの代表作は、ピアノの旋律が心に響くリズムゲームでありながら、ストーリーも感動的で数多くのファンの心をつかんだ、不朽の名作『DEEMO』「UNTIES」ではRayarkと共に、本作を完全新作の『DEEMO -Reborn-』として3D化、そしてVR化するプロジェクトを開始。いよいよ発売時期をお伝えできることになりました。また、本日開催されました「PlayStation Line Up Tours」では本作の最新映像を公開。より『DEEMO -Reborn-』の世界観をご覧いただける内容となっております。

「EGOIST」が主題歌&ゲーム内楽曲を提供

『DEEMO -Reborn-』の主題歌、及びゲーム内楽曲は「EGOIST」の楽曲提供が決定しました。架空のアーティストとして活動する「EGOIST」が、幻想的な本作の世界観をどのような楽曲で彩るか、是非ご注目ください。

◆「EGOIST」PROFILE
アニメ「ギルティクラウン」の劇中バンドとして結成された、supercellのryoがプロデュースする架空のアーティスト。「EGOIST」のヴォーカルchelly(チェリー)は2,000人を超える応募者の中から、選ばれた歌姫。これまでにリリースしたCDはいずれも、オリコンウィークリーチャートTOP10入りを果たしている。

現在はアニメ「ギルティクラウン」から飛び出し、「PSYCHO-PASS サイコパス」「PSYCHO-PASS サイコパス2」、「劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス」、ノイタミナムービー第二弾「屍者の帝国」「虐殺器官」「ハーモニー」、(【ProjectItoh】)、「甲鉄城のカバネリ」「Fate/Apocrypha」の主題歌を務めている。、またライブ活動を精力的に行っていることが最大の特徴であり、日本国内だけでなく海外にも進出し、香港、シンガポール、上海、台湾でのワンマン公演も実施するなど、その勢いは止まらない。

『DEEMO -Reborn-』は来年春の発売に向けて、さまざまな取り組みを行ってまいりますので、引き続き今後の展開にご注目ください。
とのこと。

ということで、TGS 2018 トレーラーをご紹介。

TGS 2018 トレーラー






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